簡単最速のシングルサインオン / アクセス制限を実現

トラスト・ログイン
  • 導入検討・見積相談導入検討・見積相談
  • 資料ダウンロード資料ダウンロード

トラスト・ログインとは?

ID/パスワードの管理が面倒/セキュリティが心配

そんな方も安心!トラスト・ログインは
クラウド利用の増加によるID/パスワード管理の課題を解消する「ID管理サービス」です。

こんな方におすすめ

  • こんな方におすすめこんな方におすすめ

    社内にパスワードが複数あり管理が面倒。シングルサインオンで社員の利便性を高めたい

  • こんな方におすすめこんな方におすすめ

    パスワードだけのログインに不安があり、多要素認証などでセキュリティの向上を検討している

  • こんな方におすすめこんな方におすすめ

    Microsoft 365やGoogleなど、複数のクラウドサービスを自宅からも安全にアクセスしたい

  • こんな方におすすめこんな方におすすめ

    社内のActiveDirectoryやAzureADとクラウドサービスを連携して利便性を高めたい

トラスト・ログインの特徴

  • 01お得な利用料金

    初期登録は無料。
    さらに月額300円/ID(税抜)のPROプランであれば、「シングルサインオン機能」「認証強化オプション」に関するフル機能をご利用可能です。

  • 026,000以上のWeb/クラウドサービスに<br>対応

    トラスト・ログインは国産アプリとの連携を重視しています。
    国内では最多の6,000種類ものテンプレートに対応。
    使いたいアプリをリクエストできるので現在非対応のアプリでも随時追加していきます。

  • 03スマホとの連携も抜群!<br>(プッシュ通知認証)

    近年、ユーザーによって設定された比較的簡単なパスワードが、
    サイバー攻撃によって盗み取られてしまう事案が発生しています。
    この問題を解決するのが、スマホへのプッシュ通知認証です。
    プッシュ通知認証は、トラスト・ログインにログインする際、パスワード入力の代わりにモバイルデバイスに届いた通知をクリックすることで認証を行う機能です。
    本人確認を速やかに行うとともに、複雑なパスワード入力の手間からユーザーを開放する事ができます。

トラスト・ログインの主な認証強化オプション

  • 01パスワードレス(プッシュ通知機能)

    スマートフォンへのプッシュ通知を認証に利用する機能です。

  • 02ワンタイムパスワード(OTP)

    モバイルデバイスで生成されたワンタイムパスワードを使って、トラストログインにログインできるようにする機能です。

  • 03クライアント認証

    電子証明書がインストールされたデバイスからのみトラスト・ログインへのアクセスを許可する機能です。

  • 04IPアドレス制限

    アクセスしている場所のIPアドレスを判別し、特定のIPアドレスからのみアクセスを許可する機能です。

  • 05ステップアップ認証

    IPアドレス制限と多要素認証の組み合わせで、IPアドレスを許可していないネットワークからのアクセスにはIDとパスワードに加え多要素での認証がないとトラスト・ログインにログインできないようにする機能です。

  • 06ID連携

    ID連携により社内のActiveDirectoryからのユーザー情報を取り込み、また、外部サービスへのユーザー情報作成・停止を行います。
    さらに、Microsoft 365 (Office 365)やGoogle Workspace(G Suite)といった外部IDサービスとの連携にも対応しております。

ご利用の流れ

  • STEP01

    無料アカウントでのテスト/検証

    無料プランは期限/ユーザ数無制限で、
    有料のPROプランは最長2週間
    お試しいただけます
    「導入検討/見積相談」より
    お問い合わせください

  • STEP02

    ライセンスご購入

    検証後、利用継続される場合は
    ライセンスをご購入ください

  • STEP03

    全社導入

    全社導入までの期間は平均して
    3か月程度となります
    ご不明点はいつでもご相談ください

  

料金

PROプラン

300円/ユーザ/月 ※表記金額は税抜きです

FAQ

Qご利用環境(動作環境)について

Aトラスト・ログインは以下の環境でご利用いただけます。
https://support.trustlogin.com/hc/ja/articles/360005735434

Qシステム側がSAMLに対応していないと使えませんか?

ASAMLに未対応の社内オンプレウエブシステムなどは、ログインページにIDとパスワードを自動入力するフォームベース認証でシングルサインオンに対応できます。

QIDを一元管理すると危ないのでは?

Aパスワードの使い回しや脆弱なパスワードを使う方が危険です。
利用者はIDaaSのパスワードのみを覚えればいいので、各SaaSのパスワードは複雑なものを設定できます。
複数のSaaSをトラスト・ログインと連携させ、トラスト・ログインに対して多要素認証(MFA)を割り当てることで認証強化が実現できます。

Q社外からのアクセス制限を行いたい(特定のデバイスのみとしたい)

A特定のデバイスに証明書を配布することでアクセス制限をすることが可能です。
証明書の配布についてはお手持ちのMDMや資産管理ソフトをご活用ください。

Qシングルサインオン対応アプリを教えてください。

A最新版の対応アプリ情報は以下よりご確認下さい。
https://support.trustlogin.com/hc/ja/articles/900006646526

資料一覧

関連セミナー

関連サービス