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brick LTV分析

LTVを把握して適切なマーケティング予算の設定に活用

04/01更新
無料期間あり

Google アナリティクスと連携し、LTV(ライフタイムバリュー)を計測します。
顧客一人当たりに使える獲得コストを把握し、適切なマーケティング予算の設定ができるようになります。

こんな課題を解決します!
  • 広告作成・効果測定を行いたい
  • 効率的にECサイトの運営を行いたい

このツールが御社のビジネスにマッチするか、
まずはトライアル版をご活用ください。

  • 特長・機能
  • 価格
  • ご購入にあたって
  • デモ・資料
  • セミナー
  • 事例
  • 口コミ

特長・機能

Google アナリティクスと連携してライフタイムバリューを計測

ユーザー(ブラウザ単位)ごとにユニークなIDを付与、カスタムディメンションとしてGoogle アナリティクスに送信します。
それをもとにユーザーがどれくらいリピート購入しているかを判別可能にし、LTVをレポーティングします。

導入はタグを設置するだけ!面倒な導入作業はなし

導入は簡単、発行されるタグをサイトに設置するだけ。システムとの連携やサイトに合わせたカスタマイズなどの面倒な導入作業は不要です。

※購入数と売上の計測には、あらかじめGoogle アナリティクスのeコマース 設定がされている必要があります。

LTVを計測するメリット

LTVは、1回の購入だけでなくリピート購入も含めて顧客一人がもたらした金額です。
購入経路によってユーザーがリピート購入にいたる割合は変わります。購入経路ごとのLTVを把握することで、媒体ごとにかけられる適切なコストの判断ができるようになります。

・リピート購入につながりやすい媒体を把握
・新規顧客獲得にかけられる適切なコストが判断可能に
・戦略や広告ごとに適切なCPAを設定するための指標に

価格

  金額 機能詳細
月額料金 ¥4,000(税抜) ・機能制限付きで期間の制限なく無料でご利用いただけます。
・課金単位:1ビュー

ご購入にあたって

課金単位

課金単位のビューは、Google アナリティクスのアカウント構成で一番下層の管理単位です。

LTVの算出方法について

売上の合計からコストを差し引いた粗利をLTVとするものなど多数の算出方法がありますが、本ツールでは、Google アナリティクスで計測できる範囲の数字から、コストを引かない売上の合計をLTVとして算出します。

本ツールは、ユニバーサルアナリティクス(analytics.js)対応です。
購入数と売上の計測には、別途Google アナリティクスのeコマース トラッキングが必要となります。

本ツールでは、ユーザー判別用のIDを格納するため、Google アナリティクスのカスタムディメンションを使用します。

カスタムディメンションの計測には、Google アナリティクスの「イベントトラッキング」機能を利用します。
そのため、1ページビューにつき1ヒット発生します。

デモ・資料

パンフレット

ツールのカタログやパンフレットがダウンロードできます。

「brick LTV分析」紹介資料(1.1 MB)

brick LTV分析のサービス紹介資料です。

セミナー

このツールのセミナーはまだ登録されていません。

事例

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口コミ

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